about

ここは何?

mikrocosmozという人の日々のちょっとした出来事、ふと考えたこと、なんとなく調べたこと、などが書いてあります。

あなたは誰?

書いてる人: mikrocosmoz(ミクロコスモス)

茨城在住、20代。熊本育ち。

高校生の頃、部活を5つ掛け持ちして死にかける。「多趣味は大成しない」と顧問の先生から卒業式の寄せ書きに書かれる。

大学生の頃も多趣味が高じて4つのサークルに入る。地球と星の勉強をしつつ、ギターとコントラバスを弾きつつ、天体観測と読書会をしつつ、学部を過ごす。大学院では天文学の研究をする。その後仕事に就く。

2019年9月よりピアノを弾き始める。多趣味が止まらない。

趣味(抜粋): あらゆるジャンルの音楽鑑賞。読書。移動すること。

名前の由来は?

『ミクロコスモス』(ドイツ語:Mikrokosmos, ハンガリー語:Mikrokozmosz)Sz. 107, BB 105は、バルトーク・ベーラが1926年および1932年から1939年にかけて作曲した全6巻、153曲の小品からなるピアノのための練習曲集。ピアノ演奏の教材として企画され、難度が漸進的に上がっていくように構成されている。

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